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【限定70席】さいたまクリテリウム 個人プラチナサポーターの特権まとめ

【限定70席】さいたまクリテリウム
個人プラチナサポーターの特権まとめ

【限定70席】さいたまクリテリウム 個人プラチナサポーターの特権まとめこんにちは、スポーツライターのENOKI(@enoki0520)です。

11/4に開催されるツール・ド・フランスさいたまクリテリウム(@saitamacrite各種サポーターの募集が、今年も始まりました。
今年は、法人と個人A・B・C、そして個人プラチナの5種類が発売中(※個人Cは今年から)。
一番のVIP席である個人プラチナサポーターでは、一口100,000円(税込)で様々な特典とともに2日間のさいたまクリテリウムを満喫できます。

実はわたしも、前回大会は個人プラチナサポーターとしてさいたまクリテリウムを観戦しています。
そこで今回は、個人プラチナサポーターになるともらえる特典をまとめました!
個人プラチナサポーターに興味があるけど迷っている人は、ぜひ参考にしてください。

ただし、あくまで2017年大会の経験をもとにこの記事を書いているので、2018年やそれ以降の大会でこの記事通りの内容は保証できません
個人プラチナサポーターをはじめ各種サポーター権を購入するときは、必ずさいたまクリテリウム公式ホームページの内容を確かめてください

今回の記事では省略した、前日イベントとクリテリウム当日のイベントレポは、リンクからどうぞ!
ちなみに今回使用している写真は、下記記事ではお蔵入りになった写真をひっそり使っています。
どの写真も望遠レンズは一切使っていないので、いかに近い距離で選手を観ることができるかおわかりいただけるはず。

【レポ】ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム前日祭
【レポ】2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム 前日祭 こんにちは、ENOKI(@enoki0520)です。 今回は、11月03日(土)に行われた2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム前日祭のイベントレポートをお届け…
【レポ】ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム2017
【レポ】ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム2017 こんにちは、スポーツライターのENOKI(@enoki0520)です。 今回は、11/4に行われた2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウムのイベントレポートをお届けします! 11/3に行われた前日祭のイベントレポは下記リンクからどうぞ! 【レポ】ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム前日祭 【レポ】2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム 前日祭 こんに…

結論、10万円を出す価値はある。

ここまで読んでくださった方全員が一番気になるところだと思いますが、わたしは10万円を出す価値があると思っています。
理由はなんといっても、これだけたくさんのことができること。

  • サポーター限定グッズがたくさんもらえる
  • 前日祭は選手の真後ろで観覧可能
  • 宮澤崇史さんやUCIワールドチームの選手との交流
  • ハイタッチイベント
  • フィニッシュゲート前の超優良席でレース観戦
  • ピットエリア見学
  • 大会の最後に表彰選手との記念撮影

各項目の詳細は順番にご紹介します!
ふだん滅多に日本に来ない、ツール本大会で大活躍した選手がさいたまに集まるので、本大会に行くための費用や時間を考慮したらかなりお得です。

個人プラチナサポーターになる方法は
10万円を払う or JSPORTSからのプレゼントの実質2択

10万円って、正直ポンっと出せる金額じゃないですよね。
趣味用の貯金をしていても、「いざ使わん」というときに6桁の金額を見てためらってしまう人もいると思います。

可能性は低いものの、タダで個人プラチナサポーターになれる方法もあるのはご存知ですか?

J SPORTS(@jspocycle)からのプレゼントです。

ツール・ド・フランス開催中にJ SPORTS(以下:Jスポ)で行われる「中継を最初から見ている人なら絶対に正解がわかる●時間後クイズ」や「マイヨ・ジョーヌプレゼント」などの企画に応募するのが条件。
その景品のなかに個人プラチナサポーター権がある場合もあれば、Wチャンスとして個人プラチナサポーター権が含まれている場合もあります。
他力本願になってしまうので確約はできませんが、当たれば無料で個人プラチナサポーターになれるんです。

じつは3つ目の方法として、さいたま市『ふるさと応援』寄附の会員特典で個人プラチナサポーターになるという方法があります。
しかし、これは50万円の寄附が条件かつ2口しか枠がないので、金額を理由に迷っている方にとっては現実的ではありません。

ちなみにわたしの個人プラチナサポーター権の入手経路は、まさにJスポからのプレゼントでした。

個人プラチナサポーター権でできること全部見せ!

抽選に身を委ねたい人は「当たればラッキー」でいいと思いますが、どうしても好きな選手を間近で見たい、いい位置でレースを見たいというのはファンなら当然思うこと。
個人プラチナサポーターに応募するのを迷っている人が決断できない理由は「10万円払う価値があるかわからない」、これに尽きるのではないでしょうか。

そこで、ここからは個人プラチナサポーターになるとできること・もらえるものを、ぜんぶご紹介します!

大事なことなので2回書きますが、あくまで2017年大会の経験をもとにこの記事を書いているので、2018年やそれ以降の大会でこの記事通りの内容は保証できません
個人プラチナサポーターをはじめ各種サポーター権を購入するときは、必ずさいたまクリテリウム公式ホームページの内容を確かめてください

前日まで:大会公式グッズが届く

個人プラチナサポーター申し込みやプレゼント企画の当選後、Jスポからかなり大きい荷物が届きます。
特にJスポ枠の場合、最初はまったく心当たりがないのでかなり戸惑います。笑

公式グッズ
シールでJスポからの荷物だと気づきました
ラベル
ようやく個人プラチナサポーターになったらしいことを自覚

段ボールを開封すると、中には以下のものが入っていました。

個人プラチナサポーターグッズ
当選のお知らせには”我らワールド”の文字が!

下に重なっているものから順番に次のようなラインナップで、写真にはありませんが前回大会(2016年大会)のダイジェスト版DVDもついていました。

  • lecoq sportifとのコラボバックパック
  • 当選のおしらせとプラチナサポーター観戦エリアのチケット、当日のマニュアルが入ったクリアファイル
  • フリースブランケット
  • チケットホルダー

lecoq sportifとのコラボリュックバックパックはこんな感じです。
巾着式になっているので出し入れがしやすいのと、口が大きいのでわたしのノートPC(約14インチ)もすっぽり入るので、かなり重宝しています。
フランス国旗のトリコロールのラインがアクセントで可愛いのですが、2018年の特典を確認する限りでは今年のバックパックにはラインが入っていないかもしれません…。

ブランケットは風が強かったり寒かったりする場合、当日使うと思います。
写真を載せたかったのですが、この記事を執筆している時点で未開封なのでそのままにさせてください…!

前日祭:フェンス内の選手の真後ろで鑑賞できる!

イベントの内容は次の記事でご確認ください。
この記事では、個人プラチナサポーター特典に特化して書きます。

【レポ】ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム前日祭
【レポ】2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム 前日祭 こんにちは、ENOKI(@enoki0520)です。 今回は、11月03日(土)に行われた2017ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム前日祭のイベントレポートをお届け…

前日イベントは次の3つ。

  • ツール・ド・フランス2018本大会 ルートプレゼンテーション(出演:栗村修さん、サッシャさん、別府史之選手、新城幸也選手)
  • さいたまクリテリウム2017 チームプレゼンテーション(司会:栗村修さん、サッシャさん)
  • 日本の文化体験(うなぎの蒲焼づくり、侍・忍者体験)

個人プラチナサポーターになると、これらのイベントを選手の真後ろで見ることができるんです。

ポジション一般のファンで最前列に入るには開場待ちの列に並ぶなど、かなり熾烈な場所取り争いに参加しなくてはいけません。
うしろにある大型モニターでイベントの様子や選手の表情などはチェックできるものの、生の選手を観たとは言いがたい感じです。

それに対し、個人プラチナサポーターは前の列にいれば選手の真後ろ。
個人プラチナサポーター席は全3列なので、一番うしろの席だとしても本当に間近なんです。

フェンスピンクのライン上にフェンスが敷かれているので、一般のファンとは明確に区別されています。
そのため、場所取りの必要はありません(個人プラチナサポーターエリア内は自由席)。
休憩時間にフェンスの近くに来ない選手のところへ近づいてサインをねだることができちゃうのも、個人プラチナサポーターの特権です。

クリテリウム当日:至れり尽くせり!

前日祭以上にVIP待遇を体感できるのが、翌日のクリテリウムです。
個人プラチナサポーターが楽しめる、数々のVIP待遇をご紹介します!

1. とにかく近い!

フィニッシュゲートの目の前観戦場所はフィニッシュ50m手前からフィニッシュゲートの真横。
他にも有料席はありますが、コース上の選手と同じ目線の高さで観戦できるのは個人プラチナサポーターだけ。

目の前
キッテル(右)も別府史之(中右)も、普段この距離で観れる選手じゃない

普段はできないようなこの距離・この位置からの撮影だって、個人プラチナサポーターなら可能です。
(※18mm-140mmのズームレンズで撮影)

一般道の最前列でレースを見るには熾烈な場所取りに勝たないといけませんが、個人プラチナサポーターなら早朝ダッシュする必要なし。
個人プラチナサポーター内でよりいいポジションを取るための場所取りはあるものの、争いに敗れたところでVIP席で観戦できることには変わりありません。

2. 当日のお土産・”ALLEZ” Tシャツ

開場につくと、チケットを見せて受付をします。
それが終わると個人プラチナサポーター観戦エリアに入れるのですが、そのときにもお土産が!

フランス語の「頑張れ」を意味する、”ALLEZ”(アレ)のTシャツです。
大人の男性も着れるサイズで、身長157cmのわたしが着ると袖はちょうど肘あたりにきます。

ALLEZ
わたしがもらったのは”L”(※完全にランダム)。今は運動用になっています。
左袖には大会ロゴが
左袖には大会ロゴが!ポリエステル100%で、速乾性に優れています。

会場でそのまま着替えてもいいし、着なくても問題ありません。
11月なので長袖の上から着る人とさらに上着を羽織る人、当日は着ない人で半々くらいだったと思います。

3. コーディネーター・宮澤崇史さんの挨拶とファン交流

個人プラチナサポーター観戦エリアに集合後最初のイベントは、コーディネーターの宮澤崇史さん(@Bravotakashiからの挨拶です。
挨拶といっても「観戦マナーを守りましょう」的な、非常に基本的な注意事項の伝達がメインでした。

クリテリウムメインレースで解説する宮澤崇史さん
クリテリウムメインレースで解説する宮澤崇史さん

次のイベントまでの間は、元選手の宮澤さんとの写真撮影やサインをもらうなど、宮澤さんとの交流を楽しめます。

4. オープニングセレモニー & 選手とのハイタッチ

時間になるとコース上に出て、一列に並びます。

コース上オープニングセレモニーを見学した後、選手とのハイタッチイベントに参加。
オープニングセレモニーは選手が出てくるわけではなく、さいたま市長やツール本大会主催者・ASOの偉い人の挨拶など、よくある感じです。

ハイタッチ
ほんとうに選手が目の前にきます!

メインレースに出場するプロ選手全員がハイタッチに応じてくれます。
至近距離で選手の写真を撮れるチャンスですが、左手はハイタッチ用に空けなくてはいけません。
そのため、片手撮影になれない人はぶれずに上手く撮影できるように右手だけでスマホ撮影する練習をしておくといいかもしれません。

5. スプリントレース・TT観戦

メインレースまでの間はスプリントレース予選タイムトライアル(個人・チーム)、スプリントレース決勝を観戦。
後半は意外と時間がないので、このあたりの時間でうまく昼食やトイレは済ませましょう。

こんなシーンも肉眼で
顔が見切れていますが、マーク・カヴェンディッシュ(左)と岡篤志(右)です。

写真はブレブレですが、ゴールスプリントのこんなきわどい瞬間も、肉眼で見ることができます。

また、個人プラチナサポーター観戦エリアの後ろが関係者通路になっていて、レースを控えた選手が集合場所に向かうために通ったり。

フルーム
マイヨ・ジョーヌも目の前に現れます。

選手が不意に現れるので、フィニッシュゲート前に選手が来るまでの間は、レース中もうしろを結構気にしていました。
あとは安田大サーカス・団長とかがいたような記憶が…?

6. ピットエリア見学 & 選手と交流

クリテリウムのメインレースが始まる前に、宮澤さんに連れられてピットエリアを見学します。

テントビニールのドアが開いているチームの選手は交流OK。
直接選手とコミュニケーションを取れる唯一の場なので、セルフィーもサインも大混雑します。
(移籍情報も出ていて青ジャージが見納めになるからか、2017年大会では当時Quick-Step Floorsのマルセル・キッテルがぶっちぎりで大人気でした)

この写真ではCannondale Drapac Pro Cycling Teamはドアを閉めていますが、このあとドアをオープン。
左奥のTeam Skyは、最後までドアが閉じたままでした。

メーター
フルームといえば。

選手が実際にレースで使うバイクを間近で見ることもできます。
BMCのバイクは左からニコラス・ロッシュ、ミヒャエル・シェアー、フレフ・ヴァナーヴェルマート、アマエル・モワナール(現フォルテュネオ・サムシック)。

bmc

7. クリテリウムメインレースの観戦

いよいよメインのクリテリウム観戦です。
2017年大会ではコースを19周したので、シャッターチャンスはたくさんありました。
スタート前スタート前の選手たち。
手前からリオ五輪ロード金メダリスト幻のマイヨ・ヴェールマイヨ・ブラン・ア・ポワ・ルージュマイヨ・ジョーヌリオ五輪オムニアム銀メダリスト2017年ツール本大会総合2位という、そうそうたる顔ぶれ。

yukiyaラスト1周に入るところでアタックする新城幸也。
2017年のジャパンカップはバーレーン・メリダのチーム自体が不出場だったため、ひさびさの日本のレースで見せ場を作りました。

8. 表彰式 & 表彰選手との写真撮影

クリテリウムメインレースが終わると、いよいよ表彰式です。
個人プラチナサポーターは表彰式の様子をかなり間近で見れます!
(※場所によっては鉄骨がめちゃくちゃ邪魔です)

アルベルト・ベッティオール
最優秀新人賞の表彰を受けるアルベルト・ベッティオール

そして、最後は表彰を受けた選手と個人プラチナサポーターで記念撮影
たしか撮影者は砂田弓弦さんだったはず。

写真のデータは大会から約1週間後にメールでURLが届き、そこからダウンロードします。

わたしもこの中のどこかにいます。

個人プラチナサポーターのメリットとデメリット

ここまでは個人プラチナサポーター権でできることをご紹介しましたが、それをまとめるとこのようになります。

  • サポーター限定グッズがたくさんもらえる
  • 前日祭は選手の真後ろで観覧可能
  • 宮澤崇史さんやUCIワールドチームの選手との交流
  • ハイタッチイベント
  • フィニッシュゲート前の超優良席でレース観戦
  • ピットエリア見学
  • 大会の最後に表彰選手との記念撮影

さらに付け足すと、このようなところでしょうか。

  • 場所取りをする必要がないから朝はゆっくりできるし、トイレ・食事も気兼ねなく行ける
  • 個人プラチナサポーター観戦エリアでは座って観戦可能

場所取りをする必要がないというのは、かなり大きいと思います。
朝ゆっくりできるのはもちろんですが、「必死に確保した場所を離れたすきに他の人にとられたくないからごはんやトイレに行けない」というストレスから解放されるのは、見逃しがちだけど大きなメリットです。
もし一緒に観に行く人に場所取りを頼んでごはんやトイレに行っても、戻るときに人混みをかき分けるのはかなりストレスですよね。

個人プラチナサポーター観戦エリアには、5人1組のテーブルと椅子が用意されていました。
そこでご飯を食べることもできるし、観戦するときは重いリュックを置いてカメラと貴重品だけ持っていけばよかったりと、かなり行動が楽になります。

親子や友人同士で観戦している人はもちろん、ひとりで来ている人もいたので、同じテーブルにいる人となかよくなることも可能。
10万円の席にいるファン同士なので、ディープな会話にも花が咲くかもしれません。
小さな子供を連れている場合や、午前中のスプリントレースから立ちっぱなしは辛い腰痛持ちの人なんかは特にオススメです。

デメリットを挙げるとすれば、次の1点です。

  • どの選手が来るかわからない状態で申し込まなければいけない

ツール本戦で4賞ジャージをとったからって、総合表彰台に乗ったからって、さいたまクリテリウムに選手が来ることが確定するわけではありません。
現に2017年度はマイヨ・ヴェールのマイケル・マシューズとマイヨ・ブランのサイモン・イェーツ、総合3位のロマン・バルデはさいたまクリテリウムに不参加です。
サイモンとバルデの場合は、チーム自体が大会に参加していません。

「2年連続で来日してくれたし、今年も表彰台だからバルデは来るだろう」と思って、個人プラチナサポーターに申し込んだバルデのファンがいる可能性は考えられます。
もちろんBMCのような総合にも4賞にも関与していないチームの人気選手が来てくれる可能性はあるので、どの選手が来るかわからないのも悪いことばかりではありません。

とはいえ、出場チームや選手の発表を待っていると個人プラチナサポーター権自体が完売になってしまう可能性もあります。

「あの選手が来るなら行く」という一点だけで申し込みを決断するには、10万円は少し高いような気がします。

結局、10万円を出す価値はあるの?

ここまで読んでくださった方全員が一番気になるところだと思いますが、わたしは10万円を出す価値があると思っています。
理由はなんといっても、UCIワールドチームの選手がこれだけたくさん来て、交流できるチャンスがあること。

さいたまクリテリウムの1~2週間前に栃木・宇都宮で行われるJAPAN CUPにもワールドチームの選手は来るしVIP席の販売も行っていますが、さいたまクリテリウムのようなファンと選手の交流イベントはありません。
初日のチームプレゼンテーション後にイベントはあるものの、参加する選手も限られています。

さらに、さいたまクリテリウムに出場する選手はその年のツール・ド・フランスで活躍した選手が中心。
サイクルロードレース界でトップの位置づけの大会で活躍した選手がシーズンオフ間近とはいえ、遠く離れた日本に来てレースに出てくれる機会はめったにありません。
サッカーでいえば、FIFAワールドカップでMVPのメッシや得点王のロドリゲス、ゴールデングローブ賞のノイアーが日本でフットサル大会に出てくれるようなイメージだと思います。
さらにこれらの選手がサインや写真に気軽に応じてくれる、ハイタッチしてくれるイベントって、世界中探してもほとんどないんじゃないでしょうか。

なにはともあれ、10万円とはいえど70席限定の個人プラチナサポーター権はすぐに埋まってしまいます。
もし「10万円はさすがに高かった」と思っても、個人プラチナサポーターになったことを後悔させない内容です。

なにより、ツール本大会を観に行くことと比較すれば、出費は航空券代だけです。
前日祭とレースは土日なので、カレンダー通りの仕事の人なら都合はつけやすいと思いいます。

少しでも興味がある人は早めに抑えておくのがオススメ!

それでは!

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